
SCHOTT ショット 782-5130007 30WHITE刺繍L
SCHOTT ショット 782-5130007 30WHITE刺繍L
¥12,100 SOLD OUT
機能素材を使用した今までのラインとは一線を画したBLACK SHEEPコレクション。
接触冷感、速乾、抗菌機能が備えられているため、高温多湿の日本にはぴったりのテキスタイルです。
細い番手の糸を度詰めで織っているため肌触りがよく、肉厚ながらもドレープ感のある素材。
ボディカラーは黒1色で黒刺繍と白刺繍の2色展開です。
胸にはオリジナルロゴがワンポイントで入るシンプルで使いやすいデザイン。
トレンドらしいオーバーサイズシルエットのフットボールシャツ。
シンプルなデザインながらも普通になりすぎないよう、切り替え位置を調整しロゴ位置をあえて低く設定した、小さな拘りを詰めた1枚。
広い身幅とアームホールは、生地のドレープ感を楽しむにはぴったりなシルエットに仕上がっております。
付属の袋はポンプ不要の真空パック。
畳んだ洋服を入れ、くるくると丸めるだけで空気が抜ける便利アイテムです。
荷物が嵩張りがちな旅行の際や、大事な洋服を湿気や汚れから保存するためにお使いください。
■素材:
(本体)コットン 71% ポリエステル 29%(ししゅう部分)ポリエステル 100%
■原産国:中国
■SIZE(cm)
サイズ/バスト/総丈/肩幅/袖丈
M/119cm/71cm/56cm/33cm
L/124cm/74cm/58cm/34cm
XL/128cm/77cm/60cm/35cm
【BLACK SHEEP】
羊の皮を被った狼というというニュアンスを持つ言葉でネガティブな意味としても捉えられがちだが、
どこか謎めいた空気やアウトサイダーのような立ち位置の格好良さにどこか惹かれるものがある。
当たり障りの無い平凡なものではなく、個性的なシルエットを持ちながらも高い機能性を兼ね備えた二面性がBLACK SHEEPにピッタリだ。
【Schott/ショット】
ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottの歴史は、1913年、ニューヨークでアーヴィン・ショット、ジャック・ショットの兄弟によって始まった。
当初はレインコートを作る工場だったが、1928年に世界で初めてフロントジッパーを採用したライダースジャケット「Perfecto」シリーズを発売。
ボタン仕様しかなかった当時、画期的なジャケットとして話題となり、その後のライダース史に大きな影響を与えた。
そして、Schottの名を世界に知らしめたのが50年代に発表された星型のスタッズをエポレットに配した伝説のモデル"ワンスター"だ。
ラモーンズやセックスピストルズをはじめ、多くのアーティストやモーターサイクリストに支持され、時代を超えた永遠の定番として今なお多くの人々を魅了する。
最近では定番モデルだけでなく、カジュアルラインも充実させるなど、常に時代に合わせて進化を遂げる革新性も忘れない。
ライダースの歴史は永遠にSchottとともにある。
接触冷感、速乾、抗菌機能が備えられているため、高温多湿の日本にはぴったりのテキスタイルです。
細い番手の糸を度詰めで織っているため肌触りがよく、肉厚ながらもドレープ感のある素材。
ボディカラーは黒1色で黒刺繍と白刺繍の2色展開です。
胸にはオリジナルロゴがワンポイントで入るシンプルで使いやすいデザイン。
トレンドらしいオーバーサイズシルエットのフットボールシャツ。
シンプルなデザインながらも普通になりすぎないよう、切り替え位置を調整しロゴ位置をあえて低く設定した、小さな拘りを詰めた1枚。
広い身幅とアームホールは、生地のドレープ感を楽しむにはぴったりなシルエットに仕上がっております。
付属の袋はポンプ不要の真空パック。
畳んだ洋服を入れ、くるくると丸めるだけで空気が抜ける便利アイテムです。
荷物が嵩張りがちな旅行の際や、大事な洋服を湿気や汚れから保存するためにお使いください。
■素材:
(本体)コットン 71% ポリエステル 29%(ししゅう部分)ポリエステル 100%
■原産国:中国
■SIZE(cm)
サイズ/バスト/総丈/肩幅/袖丈
M/119cm/71cm/56cm/33cm
L/124cm/74cm/58cm/34cm
XL/128cm/77cm/60cm/35cm
【BLACK SHEEP】
羊の皮を被った狼というというニュアンスを持つ言葉でネガティブな意味としても捉えられがちだが、
どこか謎めいた空気やアウトサイダーのような立ち位置の格好良さにどこか惹かれるものがある。
当たり障りの無い平凡なものではなく、個性的なシルエットを持ちながらも高い機能性を兼ね備えた二面性がBLACK SHEEPにピッタリだ。
【Schott/ショット】
ライダースジャケットの代名詞ともいえるSchottの歴史は、1913年、ニューヨークでアーヴィン・ショット、ジャック・ショットの兄弟によって始まった。
当初はレインコートを作る工場だったが、1928年に世界で初めてフロントジッパーを採用したライダースジャケット「Perfecto」シリーズを発売。
ボタン仕様しかなかった当時、画期的なジャケットとして話題となり、その後のライダース史に大きな影響を与えた。
そして、Schottの名を世界に知らしめたのが50年代に発表された星型のスタッズをエポレットに配した伝説のモデル"ワンスター"だ。
ラモーンズやセックスピストルズをはじめ、多くのアーティストやモーターサイクリストに支持され、時代を超えた永遠の定番として今なお多くの人々を魅了する。
最近では定番モデルだけでなく、カジュアルラインも充実させるなど、常に時代に合わせて進化を遂げる革新性も忘れない。
ライダースの歴史は永遠にSchottとともにある。


